2011年8月6日土曜日

iPhoneも熱中症なるみたいです。


  
炎天下の中、外で運動してたら、iPhoneが下のような画面になっていました。



あれれ??

なんと、本体温度が上がると、どうもこういう画面になるみたいです。知らなかったです~。

iPhone, iPad, and iPod touch (4th generation):デバイスの動作可能な温度範囲

アップルのサポートでも、0~35℃の間で利用してくださいとあり、電子部品の供給側としては思いのほか、使用温度範囲が狭いなぁ~という印象です。

保管温度も-20~45℃となっており、炎天下の車内への放置は要注意ですね。

※でも、見ての通り、スクリーンショットはできました。

これからの季節は要注意ですね~~!




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